泌尿器科・皮膚科・内科・神経内科・消化器内科・外科・リハビリテーション科・放射線科 医療法人福和会木下医院

岡山県南区岡山市妹尾1011
TEL 086-282-7788

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初診の方へ

初めて診察を受ける方へ

当医院では、患者さん、医師とのコミュニケーションを重視しております。  
  
受診の際に、疑問や不安、または、ご要望がある場合は、遠慮なくおっしゃって下さい。  

※現在、他の医院や病院にかかっていて、処方されているお薬がある方は、お持ちください。

 

診察対象となる症状

基本的には、「かかりつけ医」として、どの様な症状も診察させて頂きます。  
また、必要に応じて、適切な病医院へのご紹介も承ります。  

※何か原因のありそうな症状がなかなか治らないとき、その原因物質を探るお手伝いを致します。原因がピタリとあたるというわけにはいかないかもしれませんが、症状でお悩みの方は一度お越しください。

 

主な紹介先

心臓病センター榊原病院、川崎医科大学総合医療センター、川崎医科大学、南岡山医療センター、岡山大学、
重井医学研究所附属病院、倉敷中央病院、岡山市立市民病院、岡山赤十字病院、岡山旭東病院、岡山済生会総合病院、おおもと病院、倉敷松田病院

診察・検査の進め方

(1)受付にある「診療申込書」に必要事項を記入のうえ、「保険証」、「紹介状」(検査結果、フィルムがある場合は一緒に)等を添えてご提出ください。 
(なお、毎月1回目の受診時や保険の変更があった場合は、保険証を必ずお持ちください。) 

(2)診察(順番がきましたら看護師がお呼びいたしますので、待合室でお待ちください。) 

(3)会計(受付にて名前をお呼びしますので、待合室でお待ちください。) 

(4)お薬が出ている場合は、院外の保険調剤薬局に、「処方箋」を提出し、会計を済ませた後、お薬をお受け取り下さい。
 

 

守秘義務と個人情報について

当病院は、個人情報を正確かつ安全に取り扱い保護することに努めます。 

<<個人情報の取り扱いについて>> 
当医院は、患者様からの個人情報の提供が必要な場合には、患者様からご同意を頂きます。 

<<個人情報を利用する場合>> 
当医院は、患者様から同意を頂いた利用目的以外での個人情報の利用は致しません。 

<<個人情報の第三者への提供について>> 
当医院は、患者様から同意を頂いた場合、および法令に基づき司法機関、行政機関から法的義務を伴う要請を受けた場合を除き、患者様の個人情報を第三者に預託、提供致しません。 

<<個人情報に対する安全対策の実施>> 
当医院は、患者様からお預かりした個人情報を、紛失、破壊、外部への不正な流出 、改ざん、不正アクセスから保護するために、安全対策を講じます。 

<<個人情報に関する患者様からのお問い合わせ等について>> 
当医院は、患者様から、当医院が管理する患者様ご自身の個人情報について、要請を受けた場合には、患者様の意思を尊重し、合理的な範囲で必要な対応を致します。

 

ご案内

地域包括診療に関するご案内

  1. 当クリニックは、健康相談に応じています。
  2. 当クリニックは、敷地内禁煙を実施しています。敷地内での喫煙はご遠慮ください。
  3. 当クリニックは、介護保険制度の利用等に係る相談に応じています。
  4. 当クリニックは、在宅医療を実施しています。
    また、地域包括診療加算を算定する患者様からの問い合わせには 24時間対応しています。
  5. 時間外の電話でのご相談の対応について 当クリニックの留守番電話にメッセージを残していただきますと、緊急の案件については、約1~2時間程度で、当方よりご連絡させていただいております。
    その際、 状況により非通知設定の電話をお借りしてのご連絡となることもありますので、御用の方は、お手数ですが非通知拒否設定を解除していただくようお願い申し上げます。

発熱外来に関するご案内

新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、風邪症状のある患者様は、来院前に必ず電話でのご連絡をお願い申し上げます。 例え熱が無くても、のどが痛い・咳が出る等の症状があれば、まずは必ず電話でお問い合わせください。


当院は、発熱外来を行っています。 ご相談や診断をお考えの方は、お電話( 086-282-7788 )でお問い合わせ下さい。

一般処方名加算に関するご案内

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。 一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

  • 一般名処方とは
    お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。